皆さんこんばんは。
今日もお疲れ様でした。
いい一日になりましたか。
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今日の夕方まで
息子が友達3人と一緒に
こちらに来ていた。
中1男子の4人は
体は大きくなったけれど
すごく、子供らしくて。
私も仕事があったので
あまり干渉しないで
極力自由にさせていた。
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中学に進学してから
環境も変わり
都市の中で、周りを気にすることも
多いだろう。
ある程度それも、必要なのだけれど
その中でも
自分が欲するものを知っておくことが
どれだけ大切か
アートの面ではもちろん
占術をやっていても、感じる。
うちは、裏に川があって
私は小さい時から怖くて
入ったことがなかったけれど
息子の友人は、来ていきなり
ぼちゃんと服のまま飛び込んだ。
すると、次々にみんな、飛び込むもので
自由奔放に遊び始め
少年の、心底の叫びを聞いたようで
力強いものを見せてもらったと思った。
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私は、この夏一つの転機で
—
人が社会基準や
善悪に従って生きるなら
法律と宗教だけがあればいい
でも、人にはアートが必要
私はアーティストとして生きて
自分のお役目に努めていく
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そう、心に刻んだ。
—
理性で抑え込みすぎている
心の求め、
身体の求め
その声を聞いていく挑戦が
これから、始まる。
#ヴィオラダガンバ
#夏の転機
#心と身体の声を聞く
#アーティストとして生きる
#少年たちの自由